募集情報
職種/仕事内容 | 企業名 株式会社江間忠ホールディングス 求人名 愛知【山林営業】脱炭素で需要増/創業100年越えの安定基盤/年休122日でWLB◎ 仕事の内容 当社の山林事業本部で働いていただきます。山林所有者との折衝/やりとり全般、山林施業現場の管理/対応、GISを使用した施業図作成、林業施業会社との折衝、行政との対応、新たな山林所得のための業務を行います。 山林所有者との窓口及び現場管理を専任で担うことで、施業提案から現場対応までのスピードと制度を向上させ、所有者との信頼関係を構築・強化することを目標としております。 募集職種 愛知【山林営業】脱炭素で需要増/創業100年越えの安定基盤/年休122日でWLB◎ |
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対象となる方 | 必要な経験・能力等 【必須】■営業経験のある方(商材不問) 【歓迎】■GISソフトの操作経験、または習得意欲のある方■現場管理・現場対応に抵抗がない方(山林への立ち入りを伴う) 【魅力】■創業以来100年、木材/建材および合板の流通/加工事業会社として発展してきた(株)江間忠ホールディングス。今後は海外市場も視野に入れ、新事業に果敢に挑戦し、更なる成長発展を目指しています。 ■プレカット加工坪数では日本で4位の一翼を担っている企業です。近年はグループ会社間の協力や部署内のチームワークが活発となっており、さらなる協力関係強化を図っております。 学歴・資格 学歴:大学院 大学 高専 語学力: 資格:第一種運転免許普通自動車 |
勤務地 | 株式会社江間忠ホールディングス 愛知県新城市富岡字東門沢90番地 予定勤務地 愛知県新城市 勤務地 勤務地① 事業所名:ホルツ三河内事務所 所在地:愛知県 新城市 富岡字東門沢90番地 最寄駅: 喫煙環境:屋内禁煙(屋内喫煙可能場所あり) 備考: 転勤:当面無 |
勤務時間 | 固定時間制 就業時間 08:30~17:00(1日あたり所定労働時間07時間30分) 休憩:60分 残業:有 備考: |
給与 | 月給285,000円~350,000円 想定年収 450万円~550万円 雇用形態 正社員 期間の定め:無 賃金形態 形態:月給制 備考:月給¥285,000~¥350,000 基本給¥285,000~¥350,000を含む/月 ■賞与実績:年2回 諸手当:通勤手当(会社規定に基づき支給)、残業手当(残業時間に応じて別途支給) 試用期間 有 期間:3ヶ月 備考:変更無 |
休日休暇 | 休日 休日:122日 (内訳) 完全週休二日制 日曜 祝日 その他(特別休暇、産前産後休暇、育児休業他) 有給休暇:有(12日~) |
試用期間 | 試用期間あり 試用期間3ヶ月。 |
待遇・福利厚生 | 【保険制度】 雇用保険、労災保険、健康保険、厚生年金 【福利厚生】 その他制度 退職金:有 社会保険:健康保険 厚生年金保険 雇用保険 労災保険 寮・社宅:有 制度備考:<福利厚生> 住宅手当、家族手当、役職手当、営業手当、残業手当※手当は同社規定により支給 確定拠出年金制度 <研修> 簿記研修、ベルリッツ語学研修、貿易実務研修、山林研修など <有給休暇> 一斉有給休暇取得として年末年始、夏季休暇で6日使用します。 |
職場環境・雰囲気 | 配属先情報 山林事業担当 |
採用予定人数 | 1名 |
その他 | 備考 ※業務内容の変更範囲:当社業務全般 ※就業場所の変更範囲:当社の定める場所 採用企業情報・求人取扱いエージェント ■求人取扱いエージェント リクルートエージェント https://www.r-agent.com/ ■採用企業情報 事業内容:◆不動産開発、物流施設賃貸◆倉庫・埠頭施設の賃貸・運営 ◆プレカット工場施設・機械設備のリース◆グループ会社の経営指導 【取扱商品】製材品/原木/合板/木質繊維板/木質二次製品/漆喰/エステックウッド 設立:1951年06月 代表者:代表取締役 江間 壮一 従業員数:137人 平均年齢:48.9歳 資本金:480百万円 株式公開:非公開 本社所在地:〒104-8551 東京都中央区 晴海3-3-3 本社以外の事業所:※従業員数(グループ合計)495人【国内】東京・埼玉・茨城・蒲郡・福岡・千葉・岐阜・姫路・大阪【海外】アメリカ/シアトル・カナダ/バンクーバー 関連会社:江間忠木材/江間忠ウッドベース/ソレックス/江間忠不動産/江間忠ウッドベース鹿島/江間忠ソレックス/EWBトーア/江間忠ホームコンポーネント その他備考・企業からのフリーコメント:江間忠グループは木材の輸入事業を中心に成長してきました。しかし、新興国における木材需要の増大で世界の木材需給は大きく変化し、我が国の木材輸入は減少傾向となっています。一方で、国内で戦後造林されたスギ、ヒノキの人工林は本格的な利用期を迎えており、国産材利用の機運は高まっていますが、材価低迷や施業効率の遅れなどから、国内林業は十分な国際競争力を備えるには至っておらず、山林の手入れも遅れがちです。こうした山林事情を見て、江間忠グループは2003年の創業80周年を契機に、山林の保全と国産材の有効利用を目指し、本格的な山林事業に参入しました。これまでに全国で約5,500haの山林を取得しています。自社山林を適切に管理・施業することで、山林の持つ国土保全や水源涵養等、多面的且つ公益的な機能を維持・発展させると共に、SDGs(持続可能な開発目標)の観点に立ち、伐期を迎えた山林は効率的に皆伐・再造林を行い、用材を活用することに加え、燃料チップの製造やバイオマス発電等も視野に入れた林産資源の高度利用に挑戦し、活力ある林業を総合的に展開して参ります。 決算情報: 決算期2024/03 売上高34,565百万円 経常利益1,874百万円 決算期2025/03 売上高39,474百万円 経常利益1,962百万円 ※決済単位:単体 |