募集情報
職種/仕事内容 | 企業名 株式会社Liberaware 求人名 【財務経理マネージャー】ドローン事業/リモート相談可/年間休日125日/賞与有 仕事の内容 東証グロース上場企業の当社にて、財務経理に関する一連の実務をお任せします。ゆくゆくは財務経理チームをリードし、業務アロケーションやプロジェクト管理なども担っていただきます。 ■決算業務(年次・四半期・月次) ■固定資産管理、原価計算 ■財務経理のオペレーション改善 ■監査法人対応や各種開示対応(未経験でも管理部長と共に実施するため問題ありません) 募集職種 【財務経理マネージャー】ドローン事業/リモート相談可/年間休日125日/賞与有 |
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対象となる方 | 必要な経験・能力等 【必須】・事業会社における財務経理の実務経験(目安5年以上)・月次・年次決算の取りまとめ経験・チームマネジメント経験(人数規模は不問)、またはそれに準ずるプロジェクトリーダー経験 【歓迎】・上場企業における経理経験、または開示資料(決算短信、有価証券報告書等)の作成経験 ・製造業(メーカー)における原価計算の実務経験 ・ベンチャー、スタートアップ企業におけるバックオフィス部門での就業経験・公認会計士、税理士(科目合格含む)、日商簿記1級などの資格保有者・会計システムの導入・リプレイスや、業務フローの構築経験 学歴・資格 学歴:大学院 大学 高専 短大 専修学校 高校 語学力: 資格: |
勤務地 | 株式会社Liberaware 千葉県千葉市中央区中央3-3-1フジモト第一生命ビル6階 予定勤務地 千葉県千葉市中央区 勤務地 勤務地① 事業所名:本社 所在地:千葉県 千葉市中央区 中央3-3-1 フジモト第一生命ビル6階 最寄駅:JR 総武線 千葉駅 徒歩10分 喫煙環境:屋内全面禁煙 備考:■原則、千葉本社での勤務 ■週1,2回のリモートワーク相談可 転勤:当面無 |
勤務時間 | フレックスタイム制度 就業時間 (1日あたり所定労働時間08時間)フレックスタイム制あり(コアタイム:11:00~16:00) 休憩:60分 残業:有 備考:固定残業代の相当時間:40.0時間/月 |
給与 | 月給730,000円~1,050,000円 想定年収 700万円~1,100万円 雇用形態 正社員 期間の定め:無 賃金形態 形態:月給制 備考:月給¥730,000~ 基本給¥630,000~ 固定残業代¥100,000~を含む/月 ■賞与実績:年2回 諸手当:通勤手当(会社規定に基づき支給)、残業手当(固定残業代制 超過分別途支給) 試用期間 有 期間:3ヶ月 備考:変更無 |
休日休暇 | 休日 休日:125日 (内訳) 完全週休二日制 土曜 日曜 祝日 夏季5日 その他(年末年始/慶弔休暇/カレンダーに準ずる) 有給休暇:有(10日~) |
試用期間 | 試用期間あり 試用期間3ヶ月。 |
待遇・福利厚生 | 【保険制度】 雇用保険、労災保険、健康保険、厚生年金 【福利厚生】 制度、設備 在宅勤務 (一部従業員利用可) リモートワーク可 (一部従業員利用可) 服装自由 (全従業員利用可) ストックオプション (一部従業員利用可) その他制度 退職金:無 社会保険:健康保険 厚生年金保険 雇用保険 労災保険 寮・社宅:無 その他制度:■オフィスカジュアル■ランチトーク制度(ランチコミュニケーション費用を月1回会社が負担する制度) |
職場環境・雰囲気 | 配属先情報 財務経理チーム |
採用予定人数 | 1名 |
その他 | 備考 【手当】■家族手当:扶養家族に限る ■職務内容の変更範囲:会社の定める業務全般 ■勤務地の変更範囲:会社の定める場所 採用企業情報・求人取扱いエージェント ■求人取扱いエージェント リクルートエージェント https://www.r-agent.com/ ■採用企業情報 事業内容:■産業分野に特化した非GPS型小型ドローンの開発 ■loT技術・人工知能を活用したシステム開発 ■小型ドローン「IBIS」を活用した点検・測量ソリューションサービス 設立:2016年08月 代表者:代表取締役 CEO 閔 弘圭 従業員数:170人 平均年齢:38.0歳 資本金:278百万円 株式公開:グロース市場 本社所在地:〒260-0013 千葉県千葉市中央区 中央3-3-1 フジモト第一生命ビル6階 その他備考・企業からのフリーコメント:《当社について》 ■2016年創業。当社では、産業分野に向けた非GPS型小型ドローンの開発や、loT技術・人工知能を活用したシステム開発、映像加工・編 集サービスなど幅広く事業を展開。フレームやバッテリー等の自社開発により、企業の課題に沿ったカスタマイズでニーズに応えていま す。 ■現在のドローン市場は中国製ドローンが先行しており、技術面、生産量でも突出している中、当社は日本の技術力の向上を目指して、 国産ドローンにこだわり開発を行っています。 ■近年ではセキュリティ体制が整っている企業に加え、民間企業においてもドローン利用が進んでいることから、今後も国産ドローンメ ーカーの需要は高まっていくと考えています。また、製造業のDX化に貢献するために、ドローンにより収集したデジタルデータの一元管 理を推進するサービス展開も視野に入れております。 決算情報:決算期 売上高 非公開 経常利益 非公開 ※決済単位:単体 |