求めている人材 1. 「やりたい!」を形にする圧倒的な「やる気」 私たちが運営する「ワンステップ」は、常に新しいことに挑戦し続けています。フォロワー1.5万人を超えるSNS運用も、最初は手探りからの挑戦でした。 自ら動く姿勢: 指示を待つのではなく、「もっとこうしたら良くなるのでは?」と主体的に考え、行動できる方を求めています。 未知への挑戦: 2025年11月にオープンする新しい事業所だからこそ、マニュアル通りの仕事は存在しません。真っ白なキャンバスに、あなたの情熱で色を塗っていくような、バイタリティ溢れる方を歓迎します。 2. 壁にぶつかっても次を考える「前向きな姿勢」 仕事を進める中では、思い通りにいかないこともあります。SNSの数値が伸び悩んだり、利用者さんとのコミュニケーションに悩んだりすることもあるでしょう。 ポジティブ・フィードバック: 失敗を「ダメだったこと」と捉えるのではなく、「次はどうすれば成功するか?」という改善の種として捉えられる、前向きなマインドセットを重視します。 場の空気を明るくする力: あなたの明るい表情や前向きな言葉が、利用者さんにとっての「安心感」や「希望」に直結します。周囲を照らす太陽のような存在であってほしいと考えています。 3. 現状に満足しない、飽くなき「向上心」 SNSや動画制作の世界は、トレンドの移り変わりが非常に早いです。昨日までの正解が、今日は通用しないことも珍しくありません。 学び続ける意欲: 新しい編集ソフトのテクニック、SNSのアルゴリズム、最新のトレンド。これらを積極的に吸収し、自分のスキルを磨き続けることに喜びを感じる方を募集します。 「もっと良くしたい」というこだわり: 「これくらいでいいや」ではなく、1pxのデザイン、1秒のカット割りまで、「利用者さんの魅力が最大限に伝わっているか?」を追求できるプロ意識を大切にしています。 4. 相手の心に光を当てる「寄り添う気持ち」 そして何より欠かせないのが、利用者さん一人ひとりの可能性を信じ、共に歩む気持ちです。 ともに寄り添い、成長する!: 利用者さんが何を不安に思っているのか、何にワクワクしているのか。言葉の裏にある感情を汲み取り、適切な距離感で見守る優しさを求めています。 「教える」ではなく「共に創る」: 上から目線で指導するのではなく、同じクリエイター仲間として、同じ目線でプロジェクトに取り組める方。利用者さんの成功を自分のことのように喜べる方を求めています。 最後に 私たちは、スキルは後からいくらでも身につけられると信じています。しかし、「人を大切に思う気持ち」や「何かに情熱を注げる才能」は、その人が持っている唯一無二のものです。 「福祉の世界は初めてだけど、自分の持っているこの熱量を、誰かの人生を輝かせるために使ってみたい」 そう感じてくださったあなた。 おしゃれで温かい、カフェのような新しいオフィスで、私たちと一緒に「福祉の未来」をデザインしていきませんか?