「電話したら留守電になった」時のバイト応募電話のマナー

「アルバイトの応募で連絡した」旨のメッセージを残し、時間をおいて電話をかける

受付時間内、営業時間中にもかかわらず、留守電のメッセージが流れた場合は、自分の名前とアルバイト応募の旨を残して電話を切りましょう。時間をおいてかけ直してみても、留守電になる場合は、自分の連絡先を吹き込んで、折り返しを待ちましょう。

<留守電になってしまったときのトーク例>
応募先/(留守電のメッセージ)はい、△△△です。ただ今、電話に出られません。(ピー)
応募者/フロムエーの求人情報を見てお電話した、○○ ○○○(フルネーム)と申します。
また、改めてお電話させていただきます。失礼いたします。

◎何度かけてもつながらない場合は、連絡先を残しましょう。

<自分の連絡先を残す場合のトーク例>
応募者/先日、フロムエーを見て、アルバイトの応募でメッセージを残させていただいた○○と申します。お手数をおかけしますが、ご都合のよいときに090−☓☓☓☓−☓☓☓☓までご連絡をいただけると幸いです。よろしくお願いいたします。
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